Journey And Golden Virgin

Galileo Galilei

Compositor: Yuuki Ozaki Galileo Galilei

キャンディすぐにかじった
千のフレーバーは
シュガーレスでつまんないから
千の色にてらしたかけら
まだついてるスティックを
空に投げたしろい手が受け止めて
チケットだとすぐ気づいた

誰もいない遊園地にいて
輝く明かりサーカスの完成で
目が回るよ甘いメンカシ
今何時くらいよ
もういいのどうでも

あの街にはもう戻らないそうでしょ
木馬にキスして
またがるだけそれでいい
金のマグカップに注がれたそうだで
少しだけ眠いみたい
そこベンチで休めばいい

狼の頭みたいなかぶり物
今の気分にきっとさぴったりだね
ロバの耳を探して
頭に手をのせてみたけど
何もないから

黒い目が見つめてた
でもまだだよここにいてよ

だから君は遊園地に来て
優しい熱と美しい寂しさに
火をつければ永遠になれる
いい感じ最高ね
もう全部手遅れ

あの街にはもう戻らないそうでしょ
木馬にキスして
またがるだけそれでいい
金のマグカップで乾杯しようよ
そのまま眠って目を覚ませば
君は自由

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